【サドヶ島〜調教無法地帯(愛川あん)】✳︎注意 ネタバレ 第10話 『島の決まり』

かほりが男たちに襲われている間、モニター越しに見ていたノブの元に訪問者が。

先ほどかほりを襲った慎太だった。かほりが使っていたカマを渡しにきたのだが

慎太「憎くないんですか?奥さんを犯した男が目の前にいるんですよ?」

ノブ「君がかほりをいくら汚そうともかまわん。ただし・・・。愛して抱くことは許さん」

その豹変した表情にびっくりした慎太だったが

慎太「ご心配なく。僕は女性の心には興味ありません。」

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夕方になっても犯され続けているかほり。犯され、調教されるというひどい仕打ちにあっているにも

かかわらず抵抗せずなされるがまま。

そして、ぞろぞろと他の男たちが集まってきた。

しかし女性に手出しはしないという島の掟により

かほりを犯していた男たちは撤収をしてしまいます。

ノブ「厄介者は排除したからね・・・」

卑劣な男たちを連れてきたのは彼ですが、かほりはこの先どうなるのでしょう。

続きは11話で

 

【サドヶ島〜調教無法地帯(愛川あん)】✳︎注意 ネタバレ 第11話 『疑心』

かほり(心の声)「しまった。捕まってしまう」と思っていたら男たちは菜奈を探していました。

逃げていく中で見つけたのは女性たちが住む家でした。

 

かほりはようやく助かったと胸をなでおろします。

 

ところが家に居たおばさんたちは菜奈について話していたのです。

 

おばさん1「馬鹿だね。あの子も。おとなしく男のおもちゃになっておけばいいものを」

おばさん2「あたいらも若ければ体を張って張ってこの島に奉仕するのに・・・」

かほり(心の声)「慎太と菜奈さんて昔何があったの?」

 

場面は変わり慎太になります。

 

慎太は昔を思い返すように過去の菜奈を浮かべます。

 

村おこしのためにここに来たと言いますが、村おこし=エッチなわけで。

 

 

慎太と菜奈は仲良くなったのですが、慎太は無知で純朴だったので菜奈に毎晩旅館で何をしているのか聞きますが、当時若かった慎太は全く相手にしてもらえませんでした。

 

この状況下での菜奈の気持ちを考えると本当に切ないです。

 

とあるときに、エッチの現場を目撃してしまいます…。

 

慎太はいつも気さくに話す菜奈に恋心を抱いていた。しかし、複数の男によって犯されている=村おこしとされている

この状況を理解できるわけがありません。

慎太は菜奈が初の相手になってしまったのです。

 

慎太は「最近女性客が突然姿を消すんだけど何か知ってる?」と女将に聞かれますが、知らないそぶりを見せます。

 

 

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【サドヶ島〜調教無法地帯(愛川あん)】✳︎注意 ネタバレ 第12話 『罠の中で』

あれから旅館探しをしていたかほり。

しかし、男たちに犯されたのと、森の中をぐるぐる回っていたので、体力も限界。

その場でうとうとと寝てします。

男「あれー。あんまり濡れてないなー」

びっくりして目を開くと、若い男がかほりの両足を開いて秘部を触っている。

思わずその辺にあった木の棒でパコッと。

男「やっぱり、奥さんは、それじゃないとね。」

旅館に最初に来た時に襲ったトオルだった。

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旅館に入ろうとすると、

トオル「旦那さんを探しているんじゃないの?」

その言葉にふと動きが止まる。

トオル「2階のモニター室にいるぜ、」

かほり(心の声)「ようやくノブ君に会えるんだ」

急ぎ足で向かおうとするかほりに

トオル「教えてあげたんだからもう1回させてよ」

かほり「ついてこないでよ、バカ」

追いかけられるように逃げていると

かほり「きゃああああああ」

二人して、引っ掛け罠に捕まってしまったのです。

欲望の絶えないトオルの餌食にまたまたなってしまうかほり

続きは13話で